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XMの年齢制限 | 未成年や学生(高校生)、高齢者でもトレードできる?

XM年齢制限 アイキャッチ画像
この記事を読むとわかること
  • XMの年齢制限
  • 18歳の成人高校生ができること
  • 未成年でもできること
  • 高齢者でも使えるのか
  • XM口座開設時の注意点

海外FX「XMトレーディング」で口座開設するためには、年齢制限をクリアしている必要があります。

では、未成年でも取引できるのか。

結論から言うと、デモトレードならできますが、現金が必要なリアルトレードはできません。

そして、XMの年齢制限は18歳以上・80歳未満であれば口座開設可能となっています。

日本では未成年の定義が20歳未満から18歳未満に変わりましたが、80歳未満の成人であれば問題なくXMを使えます。

ただし18歳には高校生もいますし、感覚的に未成年のままと感じる方もいるのではないでしょうか。

そこで、年齢制限をクリアしたばかりの「高校生」でも取引できるのか、また学生がXMを利用するメリットや注意点についても解説していきます。

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取引ツール:MT5

目次

XMの年齢制限と未成年の口座開設

XM年齢制限 未成年口座開設

XMでは、18歳未満の未成年と80歳以上の高齢者はリアル口座を使ってのFXトレードができません

18歳未満の未成年はNG

XMに限らず、FXのような投資関連のサービスを未成年は利用できません。

日本が20歳成人だったころは、18歳~20歳未満の未成年でも利用できましたが現在の基準ではNGです。

18歳を超えるまで待つしかありません。

また、親などの成人が開設したアカウントを他人に使わせる行為は規約違反となります。

そのため、未成年がFXトレードで稼ぐことは100%できません

80歳以上の高齢者は年齢制限NGです

XMでは80歳以上の高齢者はXM口座を開設できません

判断力が鈍くなっている可能性もありますし、ホームページや取引ツールの文字も小さめです。

良く見えなかったり入力ミスなどにより、注文するときにロット数入力を間違えてしまう可能性も高くなります。

また、貯めておいた老後資金を失ってしまえば働き口もなく厳しい状況になってしまうでしょう。

ただし、XM以外では80歳以上でも利用できる業者(ExnessTitanFXなど)はあります

どうしてもFXトレードしたい方は、そういった業者をご利用ください。

では、逆に未成年と同一視されがちながら年齢制限的にOKとなる18歳の高校生はどうなんでしょうか。

年齢制限をクリアしている18歳の高校生でもXMは使える?

XM年齢制限 高校生のXM口座開設について

前述したように、XMを利用可能な年齢制限は18歳以上となっています。

社会的に自立していない高校生でも、18歳以上であれば問題ありません

もちろん、大学生ならまったく問題ありません。
(日本に制度があるかはわかりませんが、飛び級で年齢制限を満たしていない場合は除く)

とはいえ、未成年という印象の強い高校生。

いくら年齢制限をクリアしていても「高校生がトレードしても大丈夫なの?」と思う方はいるのではないでしょうか。

そこで、まず日本における「未成年」の意味を再確認してみましょう。

みせいねん‐しゃ【未成年者】 の解説
【2020年4月~定義変更】
満18歳に達しない者。民法上、制限行為能力者とされ、法律行為は原則として、親権者または後見人が法定代理人として代わって行う。本人が行う場合は、親権者または後見人の同意が必要となる。
参考:goo国語辞典

満18歳に達していない者が未成年ですね。

というわけで、18歳以上の方なら高校生でもXMで取引可能となります。

もちろん、未成年ではない高校に行っていない18歳のフリーターでもOKとなります。

なお、高校生の場合は学校側のルールも大事ですので、この点については各自ご確認下さい。

年齢制限NGの未成年でもXMを使う方法はある?

XM年齢制限 未成年が使う方法

大前提として年齢制限を満たしていない未成年の利用はNGです。

普通にXMで口座開設しようとしても生年月日入力時や本人確認で弾かれます。

ですが、前述したように不正行為ありきで未成年がXMで取引する方法はあります。

あり得るパターンとしては次のようなやり方です。

未成年が口座開設してしまうパターン
  • 親の名義で口座開設して取引する
  • 個人情報を偽装して口座開設する

もちろん、2つとも利用規約で禁止されているためできません。

個人情報を偽装するケースは、仮にFXで稼げたとしても出金できないため意味はありません。

不正覚悟でやるのであれば、親名義の口座を利用するケースでしょう。

未成年が親名義のアカウントで代理トレードは可能?

年齢制限にひっかからない親名義の口座で、未成年の子供にトレードさせる行為。

年齢制限でNGの未成年が金銭を使って取引する方法はこれくらいといえます。

でも、親名義アカウントの利用も利用規約で禁止されているためやらないでくださいね。

基本的に他人名義のアカウントを使うことはNGです。

とはいえ、この方法を実践してもXM側にバレることはほとんどないとは思います。

親が普段使っている端末で売り買いするだけであれば、XM側にバレようもありませんからね。

違う端末で売買するとIPアドレスなどから怪しまれるかもしれませんが…。

とはいえ、未成年に関係なく他人のアカウントを使う行為がNGであることには違いありません。

絶対に不正行為はやらないでくださいね。

未成年がFXトレードする方法

XM年齢制限 未成年ならデモ口座

XMデモ口座なら年齢制限に関係なく使えます

お金を使って売買するXMリアル口座は年齢制限があり未成年では100%使えません。

でも、デモ版なら年齢制限にひっかかる未成年でも無料で使えます

本人確認書類の提出も不要ですので、赤ちゃんでも可能ですね。

こちらは現金を使わないゲームみたいな感覚でできるもの。

実際に使う取引ツールで為替チャートをみながら架空の資金を使って好きなように売り買いできます。

未成年がFXトレード体験するのにうってつけです。

XMデモ取引の使い方

XM年齢制限 デモ口座の使い方

未成年におすすめのデモ取引を実践する流れは以下のとおりです。

デモ口座の開設手順
  1. XM公式にアクセス
  2. デモ口座を開設する
  3. 利用端末に取引ツールをインストールする
  4. 取引ツールでデモ版にログインする
  5. チャートを表示させ売買する

手順
XM公式にアクセスする

まずは公式サイトのデモ登録ページを開きましょう。

こちらから直接開けます。

手順
デモ口座を開設する

ページを開いたら、以下の入力フォームを埋めてアカウント情報を登録します。

XM年齢制限 デモ口座開設手順2

その後、認証メールを確認し、XMにログインしてデモ口座の開設手続きを済ませましょう。

開設時には、ローマ字で氏名、電話番号、メールなどの個人情報のほか、口座タイプやレバレッジ倍率、取引ツールのバージョンなども選びます。

デモトレードですのでどれを選んでもいいのですが、実践のつもりで臨んだほうが未来に繋がります。

詳しい情報は以下の記事のデモ口座開設欄で解説しているため参考にしてください。

生年月日の入力欄がないことも年齢制限なしで使えることを表しています。

手順
利用端末に取引ツールをインストールする
XM年齢制限 デモ口座開設手順3

XM公式サイト上で売買に使う取引ツールをダウンロードできます。

アカウント開設時に選択した取引ツール(MT4/MT5)のどちらかのバージョンを選んでインストールしておきましょう。

なおパソコン版は公式サイトからダウンロードしますが、スマホやタブレットで取引するならアプリストアからになります。

アップルストア・グーグルストアを開いて「MT4」「MT5」で検索しましょう。

ただしアプリ版はチャート分析がかなりやりにくいです。

できるだけパソコン版を用意し、チャート上にラインなどを引いて分析することをおすすめします。

どっちを選んだらいいのか?についてはこちらで解説しています。

手順
取引ツールでデモ版にログインする

取引ツールをインストール出来たら、先ほど開設したデモ版へツール上からログインします。

すると残高が反映されます。

手順
チャートを表示させ売買する

ここまできたらあとはUSDJPY(ドル円)などの為替チャートを表示させて売り買いするだけ。

好きな通貨ペアを選んで自由に売買しましょう。

といいたいところですが、年齢制限にひっかかる未成年の方だとそもそも投資に触れたことがないパターンがほとんどだと思います。

初心者の方はできるだけ馴染みのある通貨&取引量の多いものを選ぶことをおすすめします。

日本の初心者におすすめの通貨ペア
  • USDJPY(米ドル・日本円)
  • EURJPY(ユーロ・日本円)
  • EURUSD(ユーロ・米ドル)

日本円を中心に取引量が多く相場の安定性が高いこれらの通貨ペアから始めてみましょう。

GBPJPY(英ポンド・日本円)や金取引(XAUUSD)も人気の高い通貨ペアですが、動きが激しくギャンブルっぽくなりがちです。

あっさり資金を失いやすいためFX初心者にはおすすめしません。

未成年のころからFX投資に触れるメリット

XM年齢制限 未制限がFXに触れるメリット

2022年4月から高校でお金の授業が始まっていますが、プライベートのほうが実践形式で学べます。

家庭で実際に生で投資を体験させてあげるのは大きな財産になるでしょう。

未成年のころから投資に触れておき、経験を積んでおくのは将来のためにも有効と言えます。

もちろん投資は自己責任ですし、あくまでも余剰資金でやるもの。

未成年は収入源も少なく自分のお金でFXを始めるのは難しいため、デモトレードという形になるでしょう。

とはいえ、親御さんの理解は必須です。

投資とギャンブルの違いを理解できず無茶なトレードをしてしまうのは不安要素ですが、未成年のうちにそういった経験ができるのも大きなアドバンテージになるでしょう。

編集部ライターの考えですが、親の役割の1つとして「自分が死んだ後も子供が自分の力で食べていけるだけの能力を身に付けさせてあげること」があると思います。

基本は学業ですが、そういった面からもFX投資は1つの選択肢になるでしょう。

少額でも負ければ痛みを感じる現金を使ったトレードのほうがおすすめですが、年齢制限を満たすまではデモ取引になります。

ただし、とりあえずやらせてみただけでは何も得られないことも多いです。

トレード記録を付けさせることをおすすめします。

トレード記録のおすすめ項目
  • 注文した通貨ペア
  • 日時
  • エントリーしたチャートの時間足
  • エントリー価格
  • エントリーした根拠
  • エントリーしたときの感情
  • 結果
  • エントリー時のチャートキャプチャ画像

なぜそこでエントリーしたのか、その時の精神状態はどうだったのか、など自分を振り返るときに記録がなければできません。

トライ&エラーを根気よく繰り返して勝ちパターンを見つけられる能力が身につけば、FX以外でも稼げる能力が身につくと言えるでしょう。

なお、XMでは未成年はアカウント開設できませんし、親名義のアカウントを使うこともできません。

トレードアプリなどを利用することになるでしょう。

18歳以上の学生がFXトレードするときの注意点

XM年齢制限 学生がFXするときの注意点

まだお金に関する情報が不足しがちな18歳以上の学生がFXに触れる前に気を付けたいポイントや、取引する時の基本的な注意点を確認しておきましょう。

学生がFXする時の注意点
  • 必ず余剰資金でやる
  • 学生証は本人確認書類として使えない
  • 親など他人名義でアカウント登録しない
  • 親が自分のアカウントでトレードさせない
  • 一定以上の利益がでれば確定申告が必要
  • できるだけ安全な業者を使う

必ず余剰資金でやる

年齢制限に関係なく、まずデモ版で基本を勉強してからというのは必須です。

ただし、ずっとゲーム感覚でトレードを繰り返していても活きた感覚は身につきませんし、リアルなお金の増減がなければ精神面の成長はないでしょう。

デモ版はあくまでも取引のやり方や検証に使う程度にしておくことをおすすめします。

そして、実際にリアルトレードを始めたとします。

学生の内は親から見れば未成年のようなものですし、最初は多少お金を融通してあげる親御さんもいると思います。

そのお金は必ず余剰資金でやってください。

そうでなければ精神が病みます。

といっても、生活費など絶対に必要なお金を使う方はまずいないと思います。

ただし、子供が自分でトレード資金を用意するなら、ある程度の管理は必要になるでしょう。

未成年ではない以上、借金してしまう可能性もでてきます。

FXで失敗する最大の原因がトレード資金を借金で準備することです

とくにFXは、単純に言えば相場が上がるか下がるかの2択ですので、運よく大勝ちできてしまうこともあります。

そういうビギナーズラックでの大勝利を一度味わってしまうと、「稼いで返せばいい」となり借金に手を出しやすくなります。

スタート地点から負けやすい土壌で始めることになってしまうでしょう。

そして、相場が逆行すればマイナス感情が生まれ、負ければ取り戻そうとして余計にのめり込んでしまう悪循環に…。

それも人生経験だ、と言えはそれまでですが、防げる失敗はしないに越したことはありません。

稼いだときこそ気を引き締めることが大事です。

学生証は本人確認書類として使えない

学生の身分証明書といったら学生証が思い浮かぶ方も多いことでしょう。

でも、XMのアカウント開設時に学生証は身分証明書として使えません。

国や自治体など公的機関が発行する身分証明書でなければいけません

運転免許証があればいいのですが、ほとんどの方は学生時点では持っていないでしょう。
(原付免許証があるなら問題ありません)

あとは、パスポートかマイナンバーカードなど顔写真付きのものしか使えません。

なければ準備しておく必要があります。

ただし、どちらも取得するまでに結構時間がかかってしまいます。

よって、すぐにFXトレードすることはできません。

取得できるまではデモ版で練習しておきましょう。

なお、原付免許なら最短1日で取得可能です。

料金などは地元の自動車学校ホームページをご覧ください。

親など他人名義でアカウント登録しない

身分証明書がないからとりあえず親名義でアカウント開設、と言う行為はNGです。

子供自身が勝手にするのも親がさせるのもダメですよ?

家族ですので個人情報や身分証明書の準備、稼いだ後の出金先銀行情報なども簡単に手に入ってしまうはず。

割と簡単にできる不正行為だけに気を付けましょう。

といっても現実的にはXM側にそうそうバレないとは思いますが、規約で禁止されているためバレればアカウント凍結されてしまうでしょう。

不正行為をするくらいならFXトレードをしない方が良いと思います。

親が自分のアカウントでトレードさせない

親がXMアカウントを持っているとしても、それを未成年ではないとしても学生である子供に使わせるのはNGです。

血のつながりがあろうと本人以外の他人であることに違いはありません。

XMの利用規約違反となります

本人のアカウントを作らせてトレードさせましょう。

一定以上の利益がでれば確定申告が必要

年齢制限にひっかからない18歳以上は日本において成人扱いです。

となれば、ひとりの大人として社会から扱われます。

そうなると憲法にも定められている納税の義務が発生します。

以前の20歳成人のころなら、18歳・19歳は前年所得が135万超の時だけ個人住民税が課税されました。

でも現在は課税されます。

そして、FXで稼げたなら1~12月までの1年間分の収益を元に確定申告をすることになるでしょう。

稼いだ利益から所得を算出するときに基礎控除というものが48万円分あります。

XMのような海外業者でゲットした利益はアルバイトなどでほかに収入があれば合算されますが、その範囲内なら税金は発生しません。

また利益がマイナスなら同様に税金はありません。

なお、XMでFXはできませんが、未成年が何かで稼いだら親が代行で確定申告します。

できるだけ安全な業者を使う

FXにおいて安全とは、業者が不正行為をしないこと、そして借金にならないことの2点が挙げられます。

その点XMトレーディングは最適です。

国内外に業者はたくさんありますが、業者の信頼性をチェックするのはなかなか難しかったりします。

できるのは資本金の額チェックや運営歴・ユーザーの評判くらいでしょう。

でもXMはそれらの項目はもちろん文句なし。

さらに過去に相場急変動があった際、他社がホームページに書かれていることと違う対応をする中でも誠実に対応をした実績があります。

日本で一番日本人ユーザー数が多いのも信頼性が高いからこそといえるでしょう。

また、日本人なら国内業者を使ったほうが安心できると考える方も多いのでは?

でも国内業者は借金になる可能性があるんですよね。

対してXMなら残高がマイナスになってもその分を帳消しにしてくれるゼロカット制度が導入されています

そのため借金になる心配がない、というのもXMがおすすめの理由です。

もう1つ、万が一XMとの間にトラブルが起こっても1億円まで補償されるAIG保険に加入している点も安心材料と言えるでしょう。

以上のことから、未成年ならデモ版を、年齢制限OKの学生ならXMリアル口座がおすすめです。

では、具体的なXMアカウント開設の流れについて解説していきます。

XMにはいくつかの口座タイプがあります。

まだまだ未成年に近い学生におすすめな口座はどれなのか?について解説します。

学生が開設するならどのXM口座タイプがいい?

XM年齢制限 学生向けXM口座タイプ

XMでは次のタイプから選べます。

XMの口座タイプ
  • スタンダード
  • マイクロ
  • 極(KIWAMI)
  • XMゼロ

これらは実際にお金を入金してトレードするリアル口座というもの。

これに対してお金がいらないデモ版もあります。

こちらは年齢制限にひっかかる未成年でも利用可能なゲーム感覚で利用できるもの。

ただし、個人的にはリアルマネーを使って負けを経験しリアルな痛みを感じる経験こそ成長の起爆剤になりえると思います。

ですが、そもそもFXを良く知らない場合はそれも厳しいはず。

最初はデモ版で基本的な取引ツールの使い方やお金の動き方を体験することをおすすめします。

未成年でも使えるデモ版からのスタートがおすすめ

デモ版に対応しているのは次の2タイプ。

デモ版対応の口座タイプ
  • スタンダード
  • 極(KIWAMI)
  • XMゼロ

極とXMゼロは癖が強く初心者向けではありません。

デモ版のスタンダードタイプを選びましょう。

最低限抑えておきたいスタンダード口座の特徴

XMで一番利用者数の多いのはスタンダードタイプです。

標準的なタイプのため使いづらい部分はありませんし、なにより初心者に優しいスペックとなっています。

スタンダードタイプのスペックはこんな感じです。

主な特徴
  • 登録ボーナス付き(全タイプ共通)
  • 入金ボーナス付き
  • 最大レバレッジ1000倍
  • 注文は最低0.01ロット~
  • ゼロカットあり(全タイプ共通)

これだけ見ても何が何やらわからないかもしれませんね。

1つ1つ簡単に解説していきます。

登録ボーナス付き

XMはアカウント開設するだけでもらえる13000円ボーナスがついてきます。
(時期により価格変動あり)

デモ版を卒業したらまずはこれでチャレンジすることも可能です。

入金ボーナス付き

スタンダード版は初心者に特にありがたい入金ボーナスが付いています。

初回とそれ以降で2パターンあり、初回は最大500ドル分まで100%ボーナスとなっています。

これは100ドル入金すれば100ドル、500ドル入金すれば500ドルのボーナスがもらえるもの。

それ以上入金しても最大500ドルですので最初は500ドルを目安に入金するといいですね。

そして2回目以降は最大10000ドル分まで20%のボーナスがついてきます。

仮に100ドル入金したら、20ドル分のボーナスがもらえる計算ですね。

これを上限10000ドルに達するまで入金するたびにもらうことができます。

最大レバレッジ1000倍

レバレッジはてこの原理の「てこ」の意味。

小さな力で重いものを動かせる原理のことで、FXでは少ないお金で大きな注文が可能となる仕組みを意味します。

XMスタンダードタイプは最大1000倍までレバレッジをかけられます。

わかりやすい数字を例にすると、1000万円分の注文をするとき資金1万円だけあればできてしまうわけです。

仮にドル円を1ドル100円時に100円買い注文し、1円上昇すれば1円の利益。

これが1000万円分買い注文していたなら10万円の利益となります。

非常に効率よく稼げるようになるんですね。

とくに少ない資金で始めることが多い初心者には魅力的なサービスです。

日本国内の業者は最大25倍までに制限されているため、XMがいかに有利かわかると思います。

注文は最低0.01ロット~

FXの注文はロットという単位で行います。

で、まれに0.1ロットからしか注文できない業者もありますが、XMスタンダードタイプは一番低いロット数0.01から注文できます。

そのため、最初は低いロット数でトレード経験を積んでいくことをおすすめします。

ゼロカットあり(全タイプ共通)

国内よりXMをおすすめする一番の理由がこのゼロカットにあります。

一般トレーダーではコントロールできない相場の急変動。

2014年にスイスフラン価格が一瞬で大暴落したことがあるんですが、もしポジションをもっていた場合、残高がゼロになるばかりか大幅マイナスになってしまう状況です。

この場合、国内業者はそのマイナス分を請求してくるんですよね。

これを「追証(おいしょう)」といいトレーダーにとって恐怖の対象です(汗)

でも、XMは口座残高のマイナスをゼロにカットしてくれる「ゼロカット」制度が用意されています

そのため、どれだけ相場が急変動してもトレードによって借金を背負わされることがないんですね。

未成年トレーだーが大きな借金なんて背負ってしまったら、精神的ストレスで最悪命を絶ってしまうかもしれません。

でもXMなら入金したお金が無くなるだけで済みます。

もちろんそれも大きな精神的負担にはなりますが、借金にはなりませんからね。

そういった投資面での安全性でもXMトレーディングはおすすめできます。

XMリアル口座で本格スタートするならどのタイプがいい?

デモ版と同じくスタンダードをおすすめします。

主な特徴
  • レバレッジ1000倍対応
  • ゼロカットあり
  • 10万通貨単位でトレード
  • ボーナス適用

このように、XMの強みを満遍なく利用できます。

また、稼ぎやすいのもメリット。

稼ぎやすいとリスクが高そうに感じるかもしれませんが、ゼロカット制度があるため借金を抱える心配もありません。

大負けしても入金した分を失うだけです。

ですので余剰資金でFX投資している限り、生活が苦しくなるようなダメージを負う可能性はゼロです。

なお、マイクロ口座は稼ぎにくいためわざわざ選ぶ理由はないでしょう。

極口座もボーナスがもらえないなどデメリットがあります。

ゼロ口座は癖が強く、スキャルピングという超短期トレードをする方に向けの仕様になっているためおすすめしません。

初心者にはスタンダードが最も適しています。

ここまででトレード準備は整ったはず。

でも、いきなり実践は危険です。

まずはXMで用意している勉強ツールを利用して基本知識を身につけることをおすすめします。

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XMの年齢制限に関するQ&A

XM年齢制限 未成年の学生がトレードする時のQ&A
年齢制限は何歳?

XMでは18歳未満と80歳以上は現金を使うリアルトレードはできません。

現金不要のデモトレードであれば利用可能です。なお、親名義など他人名義の口座を使うことは禁止されているため注意してください。

18歳の高校生は親の同意書が必要?

必要ありません。

顔写真付きの身分証明書を用意できれば自分でアカウント開設できます。パスポートやマイナンバーカード、原付免許証などを準備しましょう。学生証が使えないため、なにかしら身分証明書となるものを作っておく必要があります。早くトレードしたなら原付免許証の取得が早いですね。パスポートは1週間くらい、マイナンバーカードは1か月ほどかかります。

XMアカウント開設に収入や職業は関係ある?

関係ありません。

未成年も含まれる学生の職業はそのまま学生となります。また年齢制限いひっかかる層だと定期的な収入がない方の方が多いでしょう。でも関係ありません。無職だからと言って拒否されることはないため気にする必要もありません。年齢制限さえクリアしていればOKです。

XMの年齢制限NGでも使えるほかの海外FX業者はある?

18歳未満の未成年の場合はありません。

あったらおそらく違法業者です。ほかの海外FX業者では年齢制限20歳以上になっている場合もあります。なお、80歳以上でも使える業者はいくつかあります。

年齢制限NGでも使えるXMのサービスはある?

お金が必要になるリアル口座を使わないサービスであれば使えます。

デモトレードやFXの勉強ができる無料動画・ウェビナーなどは年齢制限に関係なく利用できます。ほか計算ツールも無料で提供されています。サポート窓口も問題なく問い合わせ可能です。

あとで年齢制限NGとバレたらどうなる?

利用規約違反のためアカウント凍結されるでしょう。

入金した原資分だけは出金できますが、受け取ったボーナスや稼いだ利益は没収となります。そして、二度とXMではアカウント登録できないでしょう。FXを続けるなら別の業者を使うことになります。

確定申告は必要?

稼げば確定申告は必要です。

ただし、年齢制限NGで稼いだ場合の利益は、バレれば没収されるでしょう。その場合、確定申告が不要か?というと、微妙なラインです。日本とXM本社のある国は個人資産情報の共有に関する組織に加入しています。国税が調べようと思えば、XM口座の残高もわかってしまうでしょう。きちんと年齢制限を守って利用してください。なお、税金についてはこちらの記事でも解説しています。

まとめ

XMの年齢制限について解説しました。

18歳未満と80歳以上は利用できません。

なお、未成年や年齢制限を満たしたばかりの学生でもXMアカウント開設できるのか?について、年齢制限は18歳以上ということで、18歳の高校生でもアカウント開設は可能です。

また、デモ版なら未成年でも使えます。

社会に出る前に投資を経験しておくことはプラスになると思いますし、最初はデモ版でぜひ体験してみてください。

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