
・ThreeTraderではどんな方法で入金できる?
・入金はどれくらいで反映される?
・入金できないときは何を確認すればいい?



ThreeTraderでは銀行振込・仮想通貨・オンライン決済サービスなどに対応しています。反映時間は利用する決済手段によって異なりますが、通常は申請からおよそ20分で取引口座に反映されると案内されています。
申請前には、本人確認、入金名義、最低入金額、入金先情報、利用できる決済方法を確認しておきましょう。
- ThreeTraderの入金方法
- ThreeTraderの入金手順
- 入金にかかる反映時間
- 入金できない原因と確認ポイント
- ThreeTraderで入金するときの注意点
ThreeTraderへの入金で困っていませんか。
低コストでの取引が魅力の海外FX「ThreeTrader(スリートレーダー)」。
日本でも徐々に知名度を上げ、当サイトのように紹介するサイトも増えてきています。
そんなThreeTraderでは、さまざまな入金方法が用意されています。
そこで、ThreeTraderで使える入金手段を一覧で紹介。
各決済方法ごとに最低額・限度額や手数料、申請手順などを解説します。
【注意】現在ThreeTraderでクレジットカードは使えません
タイトル通りですが、現在ThreeTraderではクレジットカード入金ができません。
いつ対応するかも不明です。
日本国内で利用する方は、楽天銀行、ソニー銀行などネットバンク系も対応している銀行送金をおすすめします。
ThreeTraderの入金ルール


手順を見る前に、まずはThreeTraderの入金ルールを確認して余計なトラブルを避けましょう。
- 対応通貨は日本円か米ドル
- 入金と出金は同じ決済手段
- 本人確認を済ませる
- ThreeTrader口座と決済手段は同一名義
- 決済手段によって限度額が異なる
- 口座タイプごとに最低入金額が異なる
- 銀行送金時は発行されるIDを振込人名義に追加する
対応通貨は日本円か米ドル
日本でThreeTrader口座を開設する場合、対応している通貨は日本円か米ドルです。
ThreeTraderは海外でも使えるため、ベトナムならベトナムドン、フィリピンならフィリピンペソなど、在住国により対応通貨も変わります。
ですが、ほとんどの日本人は日本円を選ぶことになるでしょう。
日本に住んでいるなら決済手段側も日本円になっているはず。
そのほうが余計な為替交換も発生しません。
なお、ThreeTraderでは仮想通貨テザーでも入金可能ですが、口座上は日本円(か米ドル)になるため、その時の為替レートで換金されます。
入金と出金は同じ決済手段
海外FXを日本で利用するときの基本として「入金と出金は同じ決済手段を使う」というルールがあります。
クレジットカードで入金したなら、出金先もクレジットカードです。
ただし、このルールは入金額分までの話。
トレードで稼いだ利益分は国内銀行送金かbitwallet(ビットウォレット)の2種類から選ぶことになります。
本人確認を済ませる
ThreeTraderでは、身分証明書と住所確認書類の2点をアップロードし、認証されなければ入金手続きができません。
最初の口座開設手続き時に流れで本人確認書類の提出も含まれているため、問題ないとは思います。
ですが、ほかの海外FX業者の一部は本人確認なしで入金しトレードできるところもあります。
そういった業者からThreeTraderに乗り換える方は間違えないようにしましょう。
ThreeTrader口座と決済手段は同一名義
開設したThreeTrader口座名義と、利用する決済手段の名義は同じでなければいけません。
他人名義のクレジットカードや銀行口座などから、あなたのThreeTrader口座に入金できません。
また、あなた名義の決済手段から他人名義のThreeTrader口座へも入金できません。
なお、他人名義の口座とその人の決済手段を利用する場合は問題なくできますが、他人のアカウントを使うことは利用規約違反です。
他人名義のアカウントや決済手段を使った入金は、規約違反や出金トラブルにつながる可能性があります。
必ず本人名義のThreeTrader口座と、本人名義の決済手段を利用しましょう。
決済手段によって限度額が異なる
ThreeTraderで対応する複数の決済手段は、それぞれ限度額が異なります。
大口トレーダーが1000万円以上入金するなら、対応する決済手段を選びましょう。
また、国内銀行送金を使う場合も、銀行によって限度額が異なります。
高額入金する場合は、利用する銀行や決済サービス側の送金限度額を確認しておきましょう。
ThreeTrader側だけでなく、銀行側の1日あたりの振込限度額にも注意が必要です。
口座タイプごとに最低入金額が異なる
ThreeTraderには、2つの口座タイプ「Rawゼロ」「Pureスプレッド」があります。
初心者向けの「Pureスプレッド」口座は最低1万円、「Rawゼロ」口座も最低1万円からとなっています。
(初回入金後、口座が有効化されると最低入金額の制限は発生しません)
2つのタイプは極端にスペックが異なるわけではありませんし、初心者向け「Pureスプレッド」でも他社より比較的低コストでトレード可能できるでしょう。
まずはPureスプレッドでトレードを始めて、資金が貯まったらRawゼロに切り替えれば問題ないでしょう。
銀行送金時は発行されるIDを振込人名義に追加する
銀行振込を使う場合、入金申請手続きを済ませると固有の紹介番号(英数字)が発行されます。
振り込む際に振込人名義を「紹介番号+名義」や「紹介番号のみ」に修正しなければいけません。
以上、基本ルールを紹介しました。
つづいて、ThreeTrader口座への入金手段を比較していきます。
ThreeTraderで対応する入金手段を徹底比較


※日本で使えない決済方法もありますが、ThreeTrader公式ページに掲載されている全手段を紹介しています
| 決済手段 | 手数料 | 初回最低額 | 限度額 | 反映時間 | 対応通貨 |
|---|---|---|---|---|---|
| 国内 銀行振込 | 0円 | 1万円 | 300万円 | 約20分 (銀行による) | JPY |
| Peska | 0円 | 1万円 | 不明 | 即時反映 | USD |
| USDT (仮想通貨) | 0円 | 100 USDT か相当額の日本円 | 無制限 | 即時反映 | USDT |
| USDC (仮想通貨) | 0円 | 100 USDC か相当額の日本円 | 無制限 | 即時反映 | USDC |
| ※現在非対応 クレジットカード (デビットカード) | 0円 | 1万円 | カードの 限度額 | 即時反映 | JPY USD |
| ※現在非対応 bitwallet | 0円 | 1万円 | 上限なし | 即時反映 | JPY USD |
| ※現在非対応 日本国外 銀行振込 | 0円 | 1万円 | 不明 | 1~3営業日 | USD |
| ※日本非対応 VND Instant Pay | 0円 | 1万円 | 不明 | 約20分 | VND |
| ※日本非対応 Phillipines Instant Pay | 0円 | 1万円 | 不明 | 約20分 | PHP |
海外FX初心者の方には、カード決済か国内銀行送金がおすすめです。
(楽天カードのように一部クレカは海外FXへの入金に利用できないケースがあります)
準備不要ですぐに使える決済手段のため、スムーズに手続きできるでしょう。
そのほかの手段は、決済サービス側で口座開設しカードや銀行振込で入金しておかなければいけません。
仮想通貨テザーに至っては、さらにコインの購入も必要です。
最初から使うにはハードルが高いため、クレジットカード(デビットカード)か国内銀行送金をおすすめします。
では、ThreeTraderで対応する各入金手段の特徴を解説していきます。
国内銀行振込


| 手数料 | 0円 |
|---|---|
| 最低額 | 初回は1万円~ 2回目以降は1000円~ Rawゼロ:1万円 Pureスプレッド:1万円 |
| 限度額 | 300万円 |
| 反映時間 | 約20分 (銀行による) |
| 対応通貨 | 日本円 |
| 対応銀行 | 楽天/ソニー/ゆうちょ銀行など全般 ※金融機関側で要確認 |
国内銀行送金はいくつかに分かれています。
手続きの段階で、オンラインバンキング専用/GMOあおぞら銀行/ネットバンクの3択から選べるようになっています。
持っている銀行口座に応じて選択しましょう。
ちなみに、オンラインバンキングはリアル店舗のある銀行が提供するインターネット上のサービスのことで、ネットバンクは店舗がなくネット上だけで営業している銀行です。
この決済方法がおすすめの人
トレーダー全般におすすめです。
カード決済が現在使えないため、必然的に国内銀行送金が最有力候補となるでしょう。
使う銀行によりますが、楽天銀行なら1回で最大1000万円でも振り込めます。
手数料
ThreeTrader側へ支払う手数料は無料です。
ただし、使う銀行側からの振込手数料は必要です。
(各金融機関により異なります)
現在はThreeTrader側の振込先口座がGMOあおぞら銀行となっているため、同行なら振込手数料はかかりません。
最低額
1000円から対応しています。
ただし、ThreeTraderは初回のみ最低入金額が1万円以上と決まっているのでご注意ください。
限度額
300万円ですが、銀行によります。
楽天銀行なら1000万円まで1回で振込可能ですが、ThreeTrader側は300万円が上限です。
オンラインバンクなら200万円です。
反映時間
銀行によりますが、20分が目安です。
振込名義人に専用IDの追記を忘れた場合は遅くなります。
入金の流れ
- 公式にログイン⇒「資金管理」⇒「入金」を押す
- 入金方法で「国内銀行振込」を選ぶ
- 「入金先口座」を選ぶ
- 「入金金額」を入力し「お支払い通貨」を選んで「次へ」ボタンを押す
- 指定の銀行口座に振り込む
ThreeTraderにログインして入金ページを開きましょう。
メニューの「資金管理」から入れます。
またに種類が増減しますが、現在はオンラインバンキング/GMOあおぞら銀行/ネットバンクの3種類用意されています。
あなたが使っている銀行に該当するタイプの枠内にある「選択する」ボタンを押しましょう。
なお、GMOあおぞら銀行なら手数料がかかりません。
ThreeTraderで開設済みの入金先口座を選んでください。
「入金金額」欄に金額を入力してください。
初回の最低額は1万円以上なのでご注意ください。
お支払い通貨は、日本からならJPY(日本円)しか選択肢がないはずです。
あとは「次へ」ボタンを押しましょう。
ThreeTrader側が保有する振込先銀行口座情報が表示されます。
銀行窓口やATM、アプリ、ウェブ上などから振込手続きを済ませましょう。
なお、専用のIDも表示されています。
必ず振込時に名義を訂正してください。
しなければ、反映されるまでに1営業日ほど時間がかかってしまいます。
国内銀行送金できないときの対処法
- 専用ID付与忘れにより処理が遅れているだけ
- 指定金額と実際の振込額が違っている
- 名義が異なる
- 残高が足りない
- 振込先を間違えている
銀行送金で最も気を付けたいポイントに、専用ID付与があります。
振込手続きするときに、振込人名義を修正し、専用IDを追加しなければスムーズに処理されないためご注意ください。
Peska
| 手数料 | 0円 |
|---|---|
| 最低額 | Rawゼロ:1万円 Pureスプレッド:1万円 |
| 限度額 | なし |
| 反映時間 | 即時反映 |
| 対応通貨 | 日本円 |
Peska(ペスカ)とは、カナダのN. Bright Network Ltd.が運営するオンラインウォレット(デジタル24時間対応決済・送金)サービスです。
Peskaへの入金時は基本的に手数料無料ですが、出金手数料は日本円の場合0.2%となっています。
この手段を使うなら、まずPeskaウォレットを開設し入金を済ませておきましょう。
USDT(テザー)/USDC


| 手数料 | 0円 |
|---|---|
| 最低額 | Rawゼロ:0万円 Pureスプレッド:1万円 |
| 限度額 | 無制限 |
| 反映時間 | 20分ごとに反映処理 |
| 対応通貨 | USDT(テザー) USDC |
ThreeTraderでは仮想通貨USDTやUSDCでの入金も可能です。
また、USDTに関しては「TRC20」と「ERC20」のどちらのテザーも対応しています。
(出金はTRC20のみ)
これらコインを保有している方は問題ありませんが、コインを持っていない場合は仮想通貨取引所で購入するなど準備しておくことになります。
そこまでして仮想通貨を使う理由はありませんが、どうしても使いたい方は準備しておきましょう。
一番知名度の高いビットコイン(BTC)を始め、USDT/USDC以外の仮想通貨には現在対応していません。
ほかの仮想通貨を持っているなら、取引所でUSDT/USDCに換金してください。
この決済方法がおすすめの人
すでに仮想通貨USDTかUSDCを持っている方におすすめです。
コインを持っていない方が、これから仮想通貨取引所で口座開設し、入金して購入する手間をかけるメリットは感じられません。
また、取引所側でも本人確認審査があるため、ある程度時間がかかります。
すでにコインを持っている、または別の仮想通貨を持っていてすぐに換金できる状態ならおすすめです。
手数料
ThreeTrader側へ支払う手数料は無料です。
ただし、仮想通貨取引所や自分のテザーウォレット側からの送金手数料は必要です。
最低額
100USDT/100USDC、または相当額の日本円です。
限度額
無制限です。
反映時間
コインの送金は一定時間ごとに処理されるため、早ければ即時反映、遅ければ20分ほどかかります。
入金の流れ
- 公式にログイン⇒「資金管理」⇒該当口座欄の「入金」ボタンを押す
- 「USDT」か「USDC」を選ぶ
- 「入金先口座」を選ぶ
- 「入金金額」を入力
- 「通貨」と「タイプ」を選んで「次へ」ボタンを押す
- ThreeTrader側のウォレットへ送金する
まずはThreeTraderにログインして資金管理ページを開きます。
その後、保有口座の中から入金先口座の「入金」ボタンを押しましょう。
決済手段の中から「USDT」か「USDC」を選んでください。
ThreeTraderで開設した口座から入金先を1つ選んでください。
範囲内で入金金額を入力してください。
最低額の100USDTまたは100USDC以上を指定しましょう。
日本円の場合は、相当額を入力してください。
金額がNGであれば枠が赤色になるのでわかると思います。
通貨とそれぞれの仮想通貨のタイプを選んで「次へ」ボタンを押してください。
送金先のテザーウォレットアドレスが文字列とQRコードで表示されています。
自分のテザーウォレットから、好きな方を使って送金処理してください。
目安として20分ほど待てば、ThreeTrader口座に反映されるでしょう。
できないときの対処法
- 送金時のウォレットアドレス間違い
- 指定した金額分のテザー残高がない
【現在非対応】
クレジット/デビットカード(VISA/MasterCard/JCB/アメックス)


| 手数料 | 0円 |
|---|---|
| 最低額 | Rawゼロ:1万円 Pureスプレッド:1万円 |
| 限度額 | カード限度額 |
| 反映時間 | 即時反映 |
| 対応通貨 | 日本円/米ドル |
| 対応ブランド | VISA/MasterCard/JCB/アメックス |
【現在非対応】ビットウォレット


| 手数料 | 0円 |
|---|---|
| 最低額 | Rawゼロ:1万円 Pureスプレッド:1万円 |
| 限度額 | 無制限 |
| 反映時間 | 即時反映 |
| 対応通貨 | 日本円/米ドル |
ビットウォレットは事前にbitwallet口座を開設し、そちらに入金しておかなければ利用できません。
この決済方法がおすすめの人
すでにビットウォレットアカウントを持っている方、ビットウォレット口座にお金が入っている方におすすめです。
また、ビットウォレットに対応する海外FX業者は多いため、ThreeTrader以外も使ってみたい方ならアカウント開設するメリットはあるでしょう。
ただし、持っていない方がこれからビットウォレット口座を開設するほどのメリットは感じられません。
その場合は国内銀行送金をおすすめします。
手数料
ThreeTraderに支払う手数料は無料です。
ただし、ビットウォレット口座に入金するときは手数料がかかります。
VISA/MasterCardは8%、それ以外のブランドは8.5%、国内銀行からの振込は0円~となっています。
クレジットカード(デビットカード)送金はかなり手数料が割高です。
仮に100万円入金すると8万円も手数料を取られてしまうため、直接ThreeTrader口座へ入金する方が有利です。
国内銀行からの振込なら、銀行によっては手数料がかかりませんが、それなら直接ThreeTrader口座へ振り込んだほうが早いでしょう。
このように、特別な目的がない限りビットウォレットを使うメリットはありません。
最低額
1万円(100ドル)です。
限度額
限度額は設定されていません。
ただし、ビットウォレット側に入れてある金額しだいです。
反映時間
即時反映されます。
すでにビットウォレット口座にお金が入っている状態なら、すぐにトレードを始められるでしょう。
入金の流れ
- 公式にログイン⇒「資金管理」⇒該当口座欄の「入金」ボタンを押す
- 「bitwallet」欄の「選択する」ボタンを押す
- 「入金金額」を入力し「提出する」ボタンを押す
- bitwalletサイトにログインする
- 内容を確認し確定する
まずはThreeTrader公式にログインしましょう。
メニューにある「資金管理」をクリック(タップ)すると、あなたが開設した口座一覧が表示されます。
一覧の中で、入金したい口座の枠内にある「入金」ボタンを押してください。
使える決済手段が一覧で表示されるため、「bitwallet」の枠内にある「選択する」ボタンを押しましょう。
以下のように、4つの入力欄が表示されます。
- 口座通貨
- 入金金額
- お支払い通貨
- お支払金額
口座通貨とお支払い金額は背景がグレーになっていて入力できません。
お支払い通貨も、最初から「JPY」が選択されているためそのままでOKです。
ここでは「入金金額」だけ入力してください。
なお、ビットウォレットの最低額は1万円(100ドル)です。
それ以下は指定できないため注意してください。
入力したら「提出する」ボタンを押しましょう。
金額を入力するとビットウォレット公式へログインすることになります。
まず「正常に送信されました 支払い処理のため、パートナーにリダイレクトされます。」というメッセージが表示されたら「GO」ボタンを押しましょう。
するとビットウォレット公式側のページが別タブで表示されます。
「bitwalletのアカウントをお持ちの方」ボタンを押し、ログインID(メールアドレス)とパスワードを入力し、「私はロボットではありません」にチェックを入れてログインボタンを押してください。
金額などの情報が表示されるため確認しましょう。
問題なければ、「ちょコムクレジット支払い」にチェックを入れ、「ご入力内容の確認」ボタンを押しましょう。
あとは画面のとおりに進めれば送金完了です。
できないときの対処法
- ビットウォレット側の残高が足りない
- 名義が異なる
- 最低入金額未満を指定している
- ビットウォレットの本人確認が終わっていない
ビットウォレット側の状況にもご注意ください。
【現在非対応】国外銀行送金


| 手数料 | 0円 |
|---|---|
| 最低額 | Rawゼロ:1万円 Pureスプレッド:1万円 |
| 限度額 | 不明 |
| 反映時間 | 1~3営業日 |
| 対応通貨 | 米ドル |
【日本非対応】VND Instant Pay
| 手数料 | 0円 |
|---|---|
| 最低額 | Rawゼロ:1万円 Pureスプレッド:1万円 |
| 限度額 | 不明 |
| 反映時間 | 約20分 |
| 対応通貨 | VND (ベトナムドン) |
VND(ベトナムドン)に対応する決済手段です。
ThreeTraderの日本語ページにも決済手段として掲載されているため、ここでも取り上げました。
ですが、日本在住者が使うことはないでしょう。
ベトナム移住者にはおすすめです。
【日本非対応】Phillipines Instant Pay
| 手数料 | 0円 |
|---|---|
| 最低額 | Rawゼロ:1万円 Pureスプレッド:1万円 |
| 限度額 | 不明 |
| 反映時間 | 約20分 |
| 対応通貨 | PHP (フィリピンペソ) |
この決済手段はフィリピンペソに対応する入金方法です。
日本在住者が使うことはまずないと思います。
なお、ThreeTraderはフィリピンでも使えます。
使う入金手段を1つにしておくと面倒がありません
ThreeTraderにはじめ海外FX業者で出金するときは、入金額までは使った入金手段への出金が原則です。
銀行振込ならその銀行口座へ、ビットウォレットならビットウォレットへ出金することになります。
そのため複数の決済手段で入金していると、出金時にややこしいことになるでしょう。
できるだけ1つに絞って利用されることをおすすめします。
当サイトでは利益分の出金も可能な銀行決済を推奨しています。
FX初心者におすすめの入金手段
カード決済が1番お手軽でおすすめですが、現在は使えない状態です。
現時点の状況を確認してまた復旧していないようでしたら、国内銀行振込をおすすめします。
とくに、ネットバンクなら振込手数料も安く処理も早いためおすすめです。
ThreeTraderの入金に関するよくある質問
まとめ
ThreeTraderの入金方法について詳しく解説しました。
銀行振込以外にも、仮想通貨「テザー」やオンライン決済サービス「ビットウォレット」にも対応しています。
使いやすい手段を選びましょう。
なお、現在クレジットカードは使えないため、国内銀行送金がおすすめです。
どうしてもカード決済を使いたいなら、「ビットウォレット」へカード入金してからThreeTraderへ送金することになりますが、手数料が高いためおすすめできません。
銀行送金を利用しましょう。






