
・TitanFXの本人確認書類が承認されないのはなぜ?
・書類をアップロードできないときどうすればいい?
・書類提出しても審査が終わらないときは?
TitanFXで本人確認できないときのポイント
- 【結論】書類の有効期限・画像・登録情報・ファイル条件を順番に確認する
- 【最優先】TitanFXに登録した氏名や住所と提出書類の情報を一致させる
- 【対処法】JPG・JPEG・PNG・PDF形式かつ8MB以下の鮮明な画像で再提出する
- 【注意点】同じ書類を何度も送らず、追加提出の案内や審査状況を確認する
- TitanFXで本人確認できない主な原因
- 本人確認書類が承認されない場合の対処法
- 住所確認書類を用意できない場合の対応
- ファイルをアップロードできない原因
- 本人確認の審査が終わらない場合の確認項目
- 資金源確認書類が承認されない原因
- 本人確認後も口座を使えない場合の対処法
TitanFXの本人確認書類が承認されない場合、別のアカウントを作り直すのは止めましょう。複数アカウントとなり規約違反になる可能性大です。
本人確認できない理由の多くは、書類の画像が不鮮明、有効期限が切れている、登録情報と書類が一致していない、ファイル容量が8MBを超えているなどです。これら原因を解消すれば再提出できます。
また、本人確認書類を提出しただけでは審査完了にはなりません。TitanFXによる確認が終わると、登録メールアドレスへ口座登録完了のメールが届きます。
審査が終わらないときは、同じ書類を何度も送り直す前に、クライアントキャビネットの審査状況とTitanFXからのメールを確認しましょう。
そこでここでは、TitanFXで本人確認できない原因と、現在止まっている段階に応じた対処法を解説します。
TitanFXで本人確認できない主な原因
TitanFXで本人確認できない原因は、次の4つに分けて考えると見つけやすくなります。
| 止まっている段階 | 主な原因 |
|---|---|
| 本人確認画面を開けない | ログイン、ブラウザ、登録手続きの未完了 |
| 書類をアップロードできない | ファイル形式、容量、通信環境 |
| 書類が承認されない | 画像不鮮明、期限切れ、登録情報との不一致 |
| 審査が終わらない | 審査中、追加書類の未提出、連絡の見落とし |
本人確認できない場合は、最初にクライアントキャビネットへログインし、現在の表示を確認してください。
「未提出」「確認中」「追加書類が必要」など、状況によって取るべき対応が異なります。
本人確認画面と書類提出後では原因が違います
本人確認画面まで進めない場合は、口座開設やメール認証が終わっていない可能性があります。
本人確認画面は開けるもののファイルを選べない場合は、ブラウザやファイル形式を確認します。
書類を提出済みで承認されない場合は、書類の内容や登録情報との一致が問題になっている可能性があります。
まずは、自分が次のどの状態なのかを確認しましょう。
- 本人確認のメニューが見つからない
- 書類を選択できない
- アップロード中にエラーになる
- 書類を提出したが差し戻された
- 確認中の表示から変わらない
- 本人確認完了後も入出金できない
- 本人確認済みだが取引口座が無効になっている
TitanFXの本人確認書類が承認されない原因
TitanFXで本人確認書類が承認されない場合は、書類の種類、画像、有効期限、登録情報を確認します。
TitanFXが本人確認書類として案内しているのは、政府機関が発行した顔写真付き身分証明書です。
主な対応書類は次のとおりです。
- パスポート
- マイナンバーカード
- 運転免許証
健康保険証やマイナンバーの通知カードなど、公式に本人確認書類として案内されていないものを提出すると承認されない可能性があります。
では、本人確認書類が認められない具体的な原因を見ていきましょう。
- 書類の画像が不鮮明
- 書類の有効期限が切れている
- 表面だけでは必要な情報を確認できない
- TitanFXの登録情報と書類が一致していない
- 本人以外の書類を提出している
- 書類の一部を隠したり加工したりしている
書類の画像が不鮮明
書類を撮影できていても、記載内容を読み取れなければ本人確認できません。
次のような画像は差し戻される可能性があります。
- ピントが合っていない
- 光が反射している
- 影で文字が隠れている
- 画像が暗すぎる
- 書類の四隅が切れている
- 顔写真がぼやけている
- 氏名や生年月日を読み取れない
- 有効期限が見えない
- 画像を小さく圧縮しすぎている
再撮影するときは、書類を平らな場所へ置き、真上から撮影しましょう。撮影後に画像を拡大し、氏名、顔写真、生年月日、有効期限を読み取れることを確認してから提出してください。
書類の有効期限が切れている
パスポート、マイナンバーカード、運転免許証は、有効期限内のものを提出する必要があります。
有効期限が切れている場合は、画像が鮮明でも承認されません。
有効期限までの日数が短い書類は、審査中や口座利用中に期限を迎える可能性があります。更新できる場合は、新しい書類を用意してから提出したほうがスムーズです。
表面だけでは必要な情報を確認できない
運転免許証の住所変更情報などが裏面に記載されている場合は、裏面も提出します。
表面の住所が古く、裏面に現在の住所が記載されているにもかかわらず表面だけを提出すると、登録住所との一致を確認できません。
提出画面で表面と裏面を求められた場合は、両方をアップロードしましょう。
TitanFXの登録情報と書類が一致していない
本人確認では、提出書類だけでなく、TitanFXへ登録した情報との一致も確認されます。
主に照合される情報は次のとおりです。
- 氏名
- 生年月日
- 現住所
- 居住国
- 国籍
登録時の入力ミスや、引越し・結婚による変更がある場合は、書類と一致しないことがあります。
入力内容を合わせるために書類を加工してはいけません。登録情報の修正が必要な場合は、TitanFXのサポートへ連絡しましょう。
本人以外の書類を提出している
TitanFXの口座名義人と、本人確認書類の名義人は同一である必要があります。
家族や配偶者の身分証明書は使用できません。
家族名義で口座を作り、実際には別の人が利用する行為も避けてください。入出金名義との不一致が発生し、口座機能の制限につながる可能性があります。
書類の一部を隠したり加工したりしている
書類番号や住所などを画像編集で塗りつぶすと、本人確認に必要な情報を確認できません。
必要な情報を隠した画像、モザイクを入れた画像、背景を削除した画像は避けましょう。
ただし、提出画面で求められていない面や書類まで送る必要はありません。TitanFXの画面に表示された提出条件に従ってください。



書類を撮影した直後はきれいに見えても、アップロード後に圧縮されて文字が読みにくくなることがあります。送信前に氏名・住所・有効期限の3か所を拡大して確認しておきましょう。
TitanFXの住所確認書類が承認されない原因
TitanFXでSMS認証を完了していない場合は、本人確認書類に加えて住所確認書類が必要です。
住所確認書類には、次の3項目が記載されている必要があります。
- 口座名義人本人の氏名
- TitanFXへ登録した現住所
- 書類の発行日
公共料金や利用明細を提出する場合は、発行から6か月以内の書類を用意します。
では、住所確認書類が承認されない具体的な原因を見ていきましょう。
- 氏名・住所・発行日のいずれかがない
- 発行から6か月を過ぎている
- 登録住所と表記が異なる
- 家族名義の書類を提出している
- スクリーンショットだけで必要情報が不足している
氏名・住所・発行日のいずれかがない
住所が記載されていても、名義人や発行日が表示されていなければ、住所確認書類として必要な条件を満たしません。
Web明細を利用する場合は、利用金額だけが表示された画面ではなく、氏名、住所、発行日、発行元を確認できる正式な明細を保存してください。
発行から6か月を過ぎている
公共料金、携帯電話料金、クレジットカード明細などは、発行から6か月以内である必要があります。
支払日や利用日ではなく、書類に記載された発行日を確認しましょう。
古い書類を提出した場合は、同じ種類の最新書類を用意して再提出します。
登録住所と表記が異なる
TitanFXへ登録した住所と、住所確認書類の住所が異なる場合は承認されない可能性があります。
とくに確認したいのは次の部分です。
- 郵便番号
- 都道府県
- 市区町村
- 町名
- 番地
- 建物名
- 部屋番号
英語表記と日本語表記の違いだけでなく、引越し前の住所や部屋番号の抜けにも注意してください。
登録住所を間違えている場合は、書類の住所を変えるのではなく、TitanFXへ登録情報の修正を依頼します。
家族名義の書類を提出している
同居している家族の氏名が記載された公共料金請求書では、口座名義人本人の住所を確認できません。
本人名義の公共料金がない場合は、次の書類を検討しましょう。
- 本人名義の携帯電話料金明細
- 本人名義のクレジットカード明細
- 現住所が記載された運転免許証
- 現住所が記載されたマイナンバーカード
利用する書類が住所確認に対応しているか、提出画面の選択肢も確認してください。
スクリーンショットだけで必要情報が不足している
スマホの利用料金画面やカード利用履歴のスクリーンショットは、氏名や住所が表示されていない場合があります。
Web明細を使う場合は、発行元の会員ページから正式なPDFをダウンロードしたほうが必要情報を確認しやすくなります。
PDFをアップロードできない場合は、ファイル容量が8MB以内か確認してください。
TitanFXの本人確認書類をアップロードできない原因
本人確認書類を選択してもアップロードできない場合は、書類の内容ではなくファイル条件や利用環境を確認します。
TitanFXの公式ヘルプで案内されているアップロード条件は次のとおりです。
| 項目 | 条件 |
|---|---|
| 対応形式 | JPG・JPEG・PNG・PDF |
| 最大容量 | 1ファイル8MB |
| 提出場所 | クライアントキャビネット |
では、書類をアップロードできない原因を見ていきましょう。
- ファイル形式が対応していない
- ファイル容量が8MBを超えている
- ブラウザや通信環境に問題がある
- ファイルへのアクセスが許可されていない
ファイル形式が対応していない
iPhoneで撮影した画像は、設定によってHEIC形式で保存されることがあります。
HEICはTitanFXが案内する対応形式に含まれていません。JPG、JPEG、PNG、PDFのいずれかへ変換してからアップロードしてください。
ファイル名の末尾を手動で「.jpg」に変えるだけでは、画像形式そのものは変換されません。スマホやパソコンの画像変換機能を利用しましょう。
ファイル容量が8MBを超えている
高画質で撮影した画像や、複数ページをまとめたPDFは8MBを超えることがあります。
容量が大きい場合は、次の方法で調整してください。
- 書類の周囲にある不要な余白を切り取る
- カメラの撮影サイズを下げる
- PDFをページごとに分ける
- 画像の保存品質を少し下げる
- JPGまたはPNGへ変換する
ただし、文字を読めないほど画像を圧縮すると、アップロードできても審査で差し戻される可能性があります。
容量を8MB以下にしつつ、氏名、住所、有効期限などを読める画質を保ちましょう。
ブラウザや通信環境に問題がある
ファイル条件に問題がなくても、ブラウザや通信環境によってアップロードが止まる場合があります。
次の対処法を順番に試してください。
- クライアントキャビネットへログインし直す
- ページを再読み込みする
- 別のブラウザを利用する
- シークレットモードで開く
- スマホとパソコンを切り替える
- Wi-Fiとモバイル回線を切り替える
- VPNを停止する
- ブラウザのキャッシュを削除する
クライアントキャビネットは、一定時間操作しないと安全のため自動的にログアウトされます。
書類を準備している間にログイン状態が切れた場合は、もう一度ログインしてからアップロードしてください。
ファイルへのアクセスが許可されていない
スマホのブラウザに写真やファイルへのアクセス権限がないと、アップロード画面で画像を選択できません。
端末の設定から、利用しているブラウザに写真またはファイルへのアクセスを許可してください。
共有パソコンや会社の端末では、セキュリティ設定によってファイル送信が制限されている場合があります。個人の端末から手続きするほうが安全です。
TitanFXの本人確認が終わらない原因
書類を提出できたものの、本人確認が完了しない場合は、審査状況とTitanFXからの連絡を確認します。
TitanFXは、本人確認の完了時間を「何分以内」「何営業日以内」と固定して公表していません。
そのため、提出直後に完了しなくても不具合とは限りません。
本人確認が終わらないときは、以下の原因を確認してみましょう。
- まだ審査中になっている
- 追加書類の案内を見落としている
- SMS認証をスキップして住所確認書類を提出していない
- 同じ書類を何度も提出している
- 本人確認完了メールを見落としている
まだ審査中になっている
本人確認書類は、アップロードした時点で自動的に承認されるとは限りません。
クライアントキャビネットで審査状況を確認し、「確認中」などと表示されている場合は審査結果を待ちましょう。
混雑状況、提出時刻、書類の種類によって確認時間が変わる可能性があります。
追加書類の案内を見落としている
本人確認書類を提出した後、住所確認書類や資金源確認書類などを追加で求められる場合があります。
登録メールアドレスの受信トレイだけでなく、次の場所も確認してください。
- 迷惑メールフォルダ
- プロモーションフォルダ
- ゴミ箱
- クライアントキャビネット内の通知
- 本人確認画面の未提出項目
メール検索欄で「Titan FX」や「support@titanfx.com」を検索すると、案内を見つけやすくなります。
SMS認証をスキップして住所確認書類を提出していない
TitanFXでは、SMS認証を完了できなくても、認証をスキップして口座開設を進められます。
ただし、SMS認証をスキップした場合は住所確認書類が必要です。
本人確認書類だけを提出して審査が終わらない場合は、住所確認書類の提出欄が残っていないか確認しましょう。
同じ書類を何度も提出している
審査結果が届かないからといって、同じ書類を繰り返し提出すると、どのファイルを確認すべきか判断しにくくなる可能性があります。
クライアントキャビネット上で提出済みになっている場合は、TitanFXからの連絡を待ちます。
長時間状況が変わらない場合は、同じ書類を再送する前にサポートへ問い合わせてください。
本人確認完了メールを見落としている
本人確認が承認されると、TitanFXからクライアントキャビネットの口座登録完了を知らせるメールが届きます。
クライアントキャビネットへログインし、入出金などの機能を利用できる状態なら、すでに本人確認が完了している可能性があります。
迷惑メールへ振り分けられていないか確認しましょう。



審査が終わらないと不安になりますが、提出済みなら、まず追加書類のメールが来ていないか確認しましょう。同じ画像を何度も送るより、現在の審査状況をサポートに確認したほうが確実です。
TitanFXの資金源確認書類が承認されない原因
TitanFXでは、状況に応じて資金源確認書類を求められる場合があります。
資金源確認書類として提出するのは、主に次の2つです。
- 資金源・資産申告書
- 取引履歴が記載された銀行取引明細書
これらはすべてのユーザーに求められるものではありません。
では、資金源確認書類が承認されない原因を見ていきましょう。
- 銀行明細に取引履歴がない
- 発行から6か月を過ぎている
- クレジットカード明細を提出している
- 名義や必要情報を確認できない
銀行明細に取引履歴がない
銀行の残高だけを証明する書類では、資金がどのように入金されたか確認できません。
資金源確認用の銀行明細については取引履歴が必要です。
残高証明書ではなく、入出金履歴が記載された銀行取引明細書を用意しましょう。
発行から6か月を過ぎている
資金源確認に使う銀行取引明細書は、発行から6か月以内である必要があります。
古い明細を提出した場合は、最新の取引履歴を確認できる明細書を取得してください。
クレジットカード明細を提出している
クレジットカード明細書は住所確認書類として使えますが、資金源確認書類としては受け付けられません。
同じ「明細書」でも、提出目的によって使える書類が異なります。
資金源確認を求められた場合は、銀行取引明細書またはTitanFX指定の申告書を提出しましょう。
名義や必要情報を確認できない
銀行明細に名義人、発行元、取引履歴などが表示されていなければ、誰の資金か確認できません。
インターネットバンキングの残高画面だけではなく、名義と取引履歴を確認できる正式な明細を取得してください。
登録情報を間違えて本人確認できない場合
口座開設時に氏名、生年月日、住所を間違えた場合は、提出書類の内容を登録情報に合わせてはいけません。
正しい本人確認書類を用意し、TitanFXへ登録情報の訂正を依頼しましょう。
別のアカウントを作り直さない
TitanFXでは、1人の利用者が複数のメールアドレスを使って登録することは認められていません。
登録情報を間違えたからといって、別のメールアドレスで新規登録すると重複登録になる可能性があります。
現在の登録メールアドレスからTitanFXのサポートへ問い合わせ、訂正が必要な項目を伝えてください。
サポートへ伝える内容
登録情報の修正を依頼するときは、次の内容を伝えます。
- 登録した氏名
- 登録メールアドレス
- 訂正したい項目
- 誤って登録した内容
- 正しい内容
- 本人確認画面の表示
- TitanFXから届いた案内
本人確認書類をメールへ直接添付するのではなく、サポートから指定された安全な方法で提出してください。
TitanFXの本人確認後も口座を使えない場合
本人確認が完了したにもかかわらず、取引口座を使えない場合は、本人確認ではなくMT4・MT5口座の状態を確認します。
クライアントキャビネットの登録と、個別の取引口座は別に管理されています。
主な原因を見ていきましょう。
- 取引口座が無効化されている
- MT4・MT5へログインできない
取引口座が無効化されている
本人確認完了後に取引口座が無効になっている場合、クライアントキャビネットから追加口座を開設してください。
新しいメールアドレスで口座開設をやり直すのは複数アカウントによる規約違反になるためやめましょう。
次の手順で新しい取引口座を開設します。
- クライアントキャビネットへログインする
- 追加口座の開設を選ぶ
- 口座タイプを選ぶ
- MT4またはMT5を選ぶ
- レバレッジや基本通貨を設定する
- 新しい取引口座を開設する
- メールで届く口座情報を確認する
本人確認済みでも追加口座のボタンが表示されない場合は、書類の審査状態やアカウントの状態についてサポートへ確認してください。
MT4・MT5へログインできない
クライアントキャビネットへ入れるもののMT4・MT5を利用できない場合は、本人確認ではなくログイン情報に問題がある可能性があります。
次の項目を確認してください。
- 取引口座番号
- 取引パスワード
- サーバー名
- MT4口座かMT5口座か
- 口座が有効になっているか
本人確認書類を再提出しても、MT4・MT5のログイン情報は変わりません。
TitanFXで本人確認できないときの問い合わせ方法
書類と登録情報を確認しても本人確認できない場合は、TitanFXのサポートへ問い合わせましょう。
TitanFXでは、24時間365日のサポートを案内しています。
主な問い合わせ方法は次のとおりです。
- ライブチャット
- メール
- 問い合わせフォーム
- 電話
- Telegram
メールの問い合わせ先は「support@titanfx.com」です。
現在の審査状況をすぐに確認したい場合は、ライブチャットが便利です。
問い合わせ時に伝える内容
サポートへ問い合わせる際は、次の内容をまとめて伝えましょう。
- 氏名
- 登録メールアドレス
- 書類を提出した日時
- 提出した書類の種類
- 現在の審査状況
- 表示されたエラーメッセージ
- 使用している端末とブラウザ
- すでに試した対処法
- エラー画面のスクリーンショット
本人確認書類には重要な個人情報が含まれています。サポートから指示されていない状態で、ライブチャットや通常メールへ書類画像を添付するのは避けましょう。
書類はクライアントキャビネットのアップローダー、またはサポートから指定された方法で提出します。



書類の条件を確認したら、TitanFXのクライアントキャビネットから本人確認の状態を確認しましょう。
TitanFXで本人確認できない場合によくある質問
まとめ
TitanFXで本人確認できない原因と対処法について解説しました。
本人画にできないなら、すぐに別のアカウントを作り直さず、現在止まっている段階を確認しましょう。
TitanFXの本人確認では、書類に記載された情報と登録内容が一致していることが重要です。
書類の画像を加工したり、別のメールアドレスで登録し直したりせず、登録情報に誤りがある場合はサポートへ訂正を依頼してください。
本人確認書類はJPG、JPEG、PNG、PDF形式に対応し、最大容量は1ファイル8MBです。この条件を満たしてもアップロードできない場合は、ブラウザや通信環境を変更して試しましょう。



書類と登録情報を確認したら、TitanFXのクライアントキャビネットから本人確認を再開しましょう。


